下記の修練を繰り返し行うことにより、社会に役立つ人づくりを目指しています。
突き、蹴り、受けなど基本を大切にしています。
足運びと体重移動を練習します。
受け身を身に付けて、ケガを防ぎます。
少林寺拳法は護身術です。まず守り、それから反撃する技術を学びます。
少林寺拳法の教えを唱和します。また、座禅により心を養います。
少林寺拳法は人づくりです。修行を通して、勇気・慈悲心・正義感を育み、社会に役立つ人づくりを目指しています。
少林寺拳法の教えを勉強します。
最後にストレッチで身体を整えます。
修練後にみんなで道場を掃除します。